診療案内

一般歯科

一般歯科

通常、皆様が歯科医院に通院した際に受ける治療の大半を「一般歯科」と考えていただいて良いと思います。
いつまでもご自身の歯でお食事を楽しめるよう、当院では悪い歯の早期発見、早期治療はもちろんのこと、患者様のお口の健康に努め、ご理解・ご協力を得ながら、かかりつけ歯科医として、信頼される歯科医療を目指していきたいと考えています。

小児歯科

小児歯科

「子供の歯はいずれ永久歯に生え変わるから、虫歯のまま放っておいても大丈夫」なんて思っていませんか?
子供の虫歯は、子供の将来の生活に大きく影響します。乳歯が健全か、正しく治療されているかは、後の永久歯の歯列だけでなく、大事な成長期の身体の発育にまで大きく関係しています。
乳歯はどうせ生え変わるものというのは間違いです。子供の正常な成長発育には欠かせないものです。

小児歯科について、
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⇒ 津田歯科医院 小児歯科

金属アレルギー

金属アレルギー

アレルギーの症状には、頑固な湿疹・かぶれ・吹き出物などがあります。アレルギーの原因には色々ありますが、そのひとつにお口の中に入っている金属が原因で引き起こされる金属アレルギーがあります。
これは、唾液で口の中にある金属の金属イオンが溶出した時、異物から体を守ろうとする反応がアレルギーとして現れるためです。金属自体はアレルギーの直接の原因になりませんが、唾液や皮膚などと触れることでタンパク質と結合し、本来生体に存在しないタンパク質ができあがります。それを異物とみなした体が攻撃することで、炎症などが引き起こされるのです。アレルギーを起こしやすい金属として、水銀、コバルト、クロム、ニッケルなどがあり、これらは通常使用される歯科用金属にも含まれていることがあります。症状は個人差があり、全く出ない人もいれば、皮膚がただれたり化膿を起こす重症の人もいます。身体のどこに反応が出るかわからず、金属を使用して10数年たってから突然発症することもあります。
原因となる金属が口腔内にあっても、症状としては体のどの部位に発症するかは決まっていません。
不安な方、お悩みの方は一度ご相談ください。

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⇒ 津田歯科医院 金属アレルギー

● 歯科金属アレルギーの原因
● 歯科における金属アレルギーの主な疾患
● 金属アレルギー患者の治療の流れ
● 東京医科歯科大学における歯科金属アレルギー治療のご案内